越谷の熟女と遊んだ時のこと

私は熟女が好きでよく越谷の熟女専門のデリヘル店で遊ぶのですが、昨日ははっきり言って最悪でした。
熟女なのでルックスはシワが多かったりとあまり期待しないことが多いのですが、昨日プレイした女性は臭いと声が問題外でした。
まず入った瞬間に「マジで?」と疑いたくなるようなしゃがれ声で色気0です。
プロフィールでは四十路とあったのですが明らかに60近くで(もしかしたら60すら超えていたかもしれません)全く興奮する材料はありませんでした。
しかも口が臭くキスをすると「うっ」と呼吸を止めたくなるほどです。
さらに問題外だったのは強引にキスをしてきたり、クンニをさせようと頭をつかんであそこに持って行かせようとするのです。
もちろんあそこも臭く舐めれたもんじゃありませんでした。
ちょっとぺろっとすると「あ〜〜〜」というのですがそれも低い声なので気持ち悪くてしょうがありませんでした。
いくら格安の熟女専門デリヘルとはいえ「こんなババア置くなよ」と店にクレームを入れたくなります。
しかしもっと困ったことになんとそんな婆さんにいかされてしまったことです。
しかも「いきたいの?ちゃんとおねだりしなさい?」なんて言われて「お願いします、いかせてください」と言ってしまっていたのです。
興奮したらこんなババアでも大丈夫なのか、と自己嫌悪に陥ってしまった体験でした。

越谷のデリヘルで働く前に多くのコンパニオンが心配していた面接のこと

風俗の世界で働く魅力は高収入です。
ただし、この業界のことを全く知らない時点では「高収入の裏には絶対何かヤバいことがある!」と勝手に思い込む女性もいて、こういう懸念を持ってしまうと、面接の電話をデリヘルなどの風俗店にすることもためらいがちになります。
また、働く前の想像や聞いた噂などで、「風俗の面接に行けばその日に店長の前で裸になっておっぱいの大きさなどをチェックされ、場合によっては研修という名目でその場でエッチをさせられる」という心配をしている女性も少なくありません。
ただし、越谷で入店半年以上の何人かのデリヘル嬢に話しを聞くと、こういう噂は都市伝説や単なる噂、もしくは古い昔の風俗の業界の話ということが実際に面接に行って分かったというコンパニオンが大半で、懸念の実技指導などはほとんどなかったのが実態なのです。
デリヘルでは昨今はDVDを見て実技を覚えるという方式を多くの店がとっており、スタッフなどと実技指導をするのはマットプレイなどの特殊なサービスが必要なソープランドくらいになっているのです。
従ってデリヘルに面接に行く場合は余計な心配をしなくて大丈夫です。
面接のその日に体験入店で働くことも出来ますが、その日は話だけで帰っても構わないのです。